癒し 写真 音楽 季節

季節の中で ~ 癒しの写真&音楽 Mako’s Homepage Diary ~
2002年からデジタル写真に音楽や詩、またFlashやJavaなどを組合せて、癒しを表現してきました。 自然と接して日々感じたことや撮影写真のことなどを綴って行きたいと思います。
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再び母と通院

 先週の血液検査の結果を踏まえて、再び、母と通院しました。
最大(収縮期)血圧が100mmHg/最小(拡張期)血圧が54mmHgと今回も低めです。

 甲状腺機能低下症については、甲状腺刺激ホルモンの上限値をやや超えているものの、そんなに心配するほどのレベルではないとのことでした。
現状の飲み薬に加えて、ここで、甲状腺ホルモンの微妙な調整のための、薬の追加投与も母にとって大変だろうということで、様子を見ることになりました。

 一方、心不全の方ですが、
現状は、息切れ、ドキドキするなど、ほとんど自覚症状はありません。
足などの浮腫(むく)みも少ないようです。
ただ、お行儀が悪いですが、テーブルの上に、足を上げているのが楽なようです。
家事をすることが減り、やや気力が無くなっている面はあります。
心臓の負担を減らすための利尿剤の投与も見送られました。
母の場合、ワッファリン(ワーファリン)などの抗凝血薬、非血液凝固剤、血液凝固抑制剤は、血管を拡張するため、血圧の低下につながりますから、むしろそちらの心配があるとのことです。
心電図も診て頂きましたが、不整脈も多く、前回と同じ、心房細動ということです。
脈拍は90位でした。
母の心臓で何が起こっているのか、別の病院で心臓超音波検査(心エコー検査)が必要になりました。
医療生協関係の心臓超音波検査(心エコー検査)ができる大きな病院は、通院に不便なため、元々、脳梗塞の治療でお世話になった県立病院で検査を受けることになりました。

 食生活では、水分や塩分の制限が必要です。
一日の水分の摂取量を測定することになりました。
また、塩分を控え、昆布、鰹節、煮干、干し椎茸などのダシでの味付けが、ますます重要です。
酢や砂糖などの工夫も必要です。

 体重も測定することになりました。
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  1. 2008/03/08(土) 18:03:02|
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